ボトルを並べるのは一度だけ。あとは毎回、歩きながら話すだけで、飲食店の棚卸しができます。
スキャンなし。入力なし。紙の棚卸表もなし。
バー、レストラン、ホテル向け。

お店に必要なことを、ふだんの言葉でLixに伝えるだけ。Lixが作業します。お店の登録、ボトルの移動、本数の修正、そしてお店の数字にもとづく回答まで。
Lix
Lixor内のAIエージェント
会話の例です。
Lixは何が変わるのかを正確に見せます。タップするまで何も起きず、すべての変更は元に戻せます。
1分でLixを見るLixorは推測せずに確認し、チームが各ボトルを何と呼ぶかを覚えます。
最初に一度だけ、棚に合わせてボトルの順番を設定します。あとは、バーに並んでいる順番どおりにボトルが画面に表示されるので、歩きながら残量を声に出すだけです。「Tito's、ゼロ点八。Ketel One、一点二。」AIがすべて聞き取って記録します。スキャンも入力も要りません。
必要なのは、最初のセットアップのときだけです。ボトルのバーコードを一本ずつスキャンして、エリアに追加します。その後は二度とスキャンしません。順番棚卸しが棚の順番を覚えているので、以降の棚卸しは歩いて話すだけです。
Lixは、すべての画面に組み込まれた生成AIアシスタントです。答えるのは、あなたのバーのデータに基づいた内容です。在庫量やチームの動きなどが対象です。「今週は何を発注すべき?」「残りが少ないボトルは?」と聞いてみてください。ヘルプデスクも兼ねているので、各機能の使い方、棚卸しのやり方、アカウントの設定なども聞けます。いちばん頼れるバーテンダーと取扱説明書が、ひとつになったようなものです。
はい、TeamsとPremiumで利用できます。複数のバーテンダーが、それぞれのスマートフォンで別々の持ち場を同時に数えられます。すべてリアルタイムで同期されるので重複は起きず、マネージャーはWebダッシュボードで進み具合をその場で確認できます。
iPhoneでもAndroidでも、お手持ちのスマートフォンだけで使えます。音声での棚卸しと順番棚卸しは、どちらも追加の機器なしで動きます。ハンズフリー棚卸しも両方で使え、画面をロックしてスマートフォンをポケットに入れたままでも棚卸しできます。
月額料金は料金ページでご確認ください。プランは3つあります。ひとりで運営する方向けに音声棚卸しを備えたEssentials、チーム棚卸し、役割別の権限を加えたTeams、ユーザー数無制限と請求書スキャンを備えたPremiumです。新規アカウントには、Teamsと同じ機能を使える30日間の無料トライアルが付きます。クレジットカードは不要です。
多くの在庫管理システムは、棚卸しのたびにボトルを一本ずつスキャンするか、高価な専用はかりを買う必要があります。Lixorの順番棚卸しなら、ボトルを一度並べておくだけで、あとは歩きながら話すだけで棚卸しができます。スキャンは不要です。さらにチーム棚卸しなら、ひとりずつ順番にではなく、スタッフ全員で同時に進められます。
バーを歩いて、見えたものを声に出すだけ。カウントはLixorにおまかせ。
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