Lixor

日本の飲食店・居酒屋向け · 2026年

飲食店の在庫管理アプリ 比較

お酒の棚卸しに使えるサービスのうち、日本語で使える5つは詳しく、海外の3つは簡単に紹介します。数え方と、各社が公表している料金を比べます。

最終確認: 2026年9月Lixorは私たちが開発したサービスで、このリストにも載せています。ほかのサービスのほうが合うお店には、そうお伝えします。

Lixor(lixor.ai)は、声で棚卸しができるバー向けの在庫管理アプリです。同じ名前の他の製品や会社とは関係ありません。

各社の料金

月額料金は、各社が公表しているとおりに載せています。確認した日に読み取ったものです。

日本円(JPY)で公開されている料金

月額の最低料金です。プランに含まれる内容は各社で異なります。

日本円で公開されている月額料金を安い順に並べると、次のとおりです。Airレジ, 0円から(レジ基本機能。一部有料機能あり); スマレジ, 0円から(スタンダード)。飲食向けのフードビジネスは15,400円(税込); Lixor, 月額8,800円から; zaico, 月額8,980円から(税込9,878円)

  1. Airレジ
    レジ基本機能
  2. スマレジ
    スタンダード
  3. Lixor
    料金ページの表示
  4. zaico
    スターター

価格は月額です。該当する税がある場合は別途加算されます。 Lixorの価格は月額で、該当する税がある場合は別途加算されます。他社は各社の表示のまま載せています。税込か税別かは会社ごとに異なります。予算を立てる前に確認してください。

ドル建て、非公開

公表されているとおりに表示しています。円には換算していません。

  • Fooding Journal金額は非公開
  • WISK月額249ドル
  • Partender年払い月額199ドル、月払い299ドル
  • BarCount月額7.99ドル、年額39.99ドル

並べて比較

すべてのアプリを、同じ5つの項目で比べます。

声バーコードはかり(Bluetooth)残量をタップして入力手入力レジ連動
各アプリの数え方、無料トライアル、必要な機器、対応環境、日本円での料金
アプリ数え方無料トライアル必要な機器対応環境料金(JPY)
Lixor声(ハンズフリー)30日間無料、カード不要お手持ちのスマートフォンiPhone、Android、Webダッシュボード月額8,800円から
Airレジ在庫数を入力して棚卸し、会計と在庫数が連動レジ基本機能は0円で始められますiPadなど。導入に必要な機器は合計129,120円(税込)から(2026年7月2日時点の参考価格)iPad、iPhone0円から(レジ基本機能。一部有料機能あり)
スマレジレジと連動した商品在庫管理。高度な在庫管理は小売向けプラン無料のスタンダードプランがありますレジ端末は別途(機器サブスクプランあり)クラウドPOS、ハンディ端末アプリ(スマレジ・ウェイター)0円から(スタンダード)。飲食向けのフードビジネスは15,400円(税込)
zaicoQR・バーコードのスキャン。写真からAIで識別する機能もあります14日間無料、決済情報の登録は不要スマートフォン、パソコンiOS、Android、Web月額8,980円から(税込9,878円)
Fooding JournalPOSレジと連携した在庫管理、棚卸金額の集計記載なし(カタログ請求と問い合わせ)パソコン、スマートフォン、タブレットクラウド(ASP)、モバイル対応金額は非公開
WISKBluetoothはかりとバーコードスキャナーなし、60日間の返金保証Bluetoothはかりとスキャナー(別売り)iOSアプリ、Webポータル月額249ドルから
Partenderボトル画像で残量の位置をタップ14日間無料なしiOS、Android、Web年払いで月額199ドルから
BarCountオフラインの在庫ノート。棚の順に入力無料枠(1エリア、25品目まで)、年額は7日間無料スマートフォンApp Store月額7.99ドル

表を横にスワイプしてください。アプリ名は固定されます。

1

同じ日に確認

競合の料金と機能は、すべて2026年9月29日に、各サービスの「出典」に載せたページで読み取りました。

2

換算はしない

円の料金は公表されたとおりに載せています。ドルの料金はドルのまま載せ、円には換算しません。

3

わからないことは、わからないと書く

公表されていないものは、推測せずに「非公開」や「記載なし」と書いています。税込か税別かは、会社ごとに表示が異なります。

日本語で使える5つのサービスを詳しく紹介

各サービスの「詳細と出典」を開くと、詳しいメモと、確認したページが見られます。

  • Lixor

    私たちが開発
    声(ハンズフリー)

    月額8,800円から

    向いているお店: お酒の棚卸しを声で行いたい飲食店。一人でも、チームでも

    • 良い点: 声で本数を伝えるハンズフリーの棚卸し。日本語を聞き取り、日本語で話します
    • 良い点: 電波がなくても棚卸しできます(一人で数える場合)
    • 注意点: 日本では、Lixorと連携しているPOSは現在ありません
    • 注意点: 電波がないときに数えられるのは一人だけです。チーム棚卸しには通信が必要です
    無料トライアルを始める
    詳細と出典

    数え方

    • Lixorには二つの数え方があります。一つは、アプリが棚の順にボトルを読み上げ、あなたが本数を答える方法です。もう一つは、ボトル名と本数を好きな順に自分から伝え、アプリが一件ずつ復唱する方法です。
    • アプリが名前を聞き取れないときは聞き返し、聞き取れなかったものは、最後にまとめて確認します。
    • アプリは日本語を聞き取り、日本語で話します。ボトル名は翻訳されず、話した内容をお店の在庫にある名前と照合します。漢字、ひらがな、カタカナのどれで登録しても、同じボトルに照合されます。
    • どちらの方法も日本語で使えます。ただし、ケース単位はまだ声では数えられないので、ボトル(本)単位で数えてください。
    • Lixorは声で数えます。バーコードは、ボトルを見つけたり登録したりするために使うもので、数える方法ではありません。
    • 電波がないとき: 棚卸しをする場所(アプリでは「エリア」と呼びます)を、一度、通信できる状態で開いておけば、バックヤードの倉庫のように電波が届かない場所でも、一人なら数えられます。数えた内容はあとで同期されます。チーム棚卸しは引き続き通信が必要です。

    円建てのプラン

    • Essentials 月額8,800円: 1ユーザー、オーナー向けの無料閲覧アクセス付き。Excelレポートをメールで送るか、ダウンロードできます。
    • Teams 月額19,800円: 5ユーザーまで、以降は1ユーザーあたり2,800円。複数人が同時に数えるチーム棚卸しが使えます。
    • Premium 月額32,800円: ユーザー無制限。モバイルアプリでの請求書の撮影読み取りが使えます。
    • 価格は月額です。該当する税がある場合は別途加算されます。

    請求書

    • 請求書の読み取り(Premium、モバイルアプリのみ)は、日本の請求書を印刷されたとおりの通貨、日付(和暦を含む)、消費税の表記で読み取ります。保存する前に、行を確認します。

    POS

    • 日本では、Lixorと連携しているPOSは現在ありません。仕入先の納品データが自動で入る仕組みもありません。

    そのほかの制限

    • この比較にあるいくつかのサービスより新しく、お客様の数も少ない会社です。
    • 電波がないときに数えられるのは、一人だけです。

    出典

  • Airレジ

    在庫数を入力して棚卸し、会計と在庫数が連動

    0円から(レジ基本機能。一部有料機能あり)

    向いているお店: 会計と在庫数を一つのアプリで管理したい飲食店・小売店

    • 良い点: レジ基本機能は0円で、契約料や月ごとの利用料はかかりません(一部有料機能あり)
    • 良い点: 在庫数が会計と自動で連携し、在庫切れ通知と棚卸機能があります
    • 注意点: 在庫管理はレジアプリの機能の一つで、声で数える機能は説明されていません
    • 注意点: iPad、レシートプリンター、キャッシュドロアなどの機器が必要です
    詳細と出典

    公式ページの説明

    • 機能のページに、在庫管理・棚卸として、会計と在庫数の自動連携、在庫変動履歴の確認、在庫切れ通知、バーコード入荷、CSV一括登録・編集、棚卸機能が並んでいます。
    • 居酒屋・バーのページでは、棚卸しの際に在庫数を入力するだけで在庫評価額が自動で集計される、と説明されています。

    料金(費用ページ、2026年9月29日に確認)

    • Airレジのレジ基本機能は、初期費用、月額費用、サポート費用がかからない、と書かれています。一部、有料機能があります。
    • 導入に必要な周辺機器として(2026年7月2日時点の参考価格)、iPad 74,800円(税込)から、据え置き型のレシートプリンター 45,300円(税込)から、キャッシュドロア 9,020円(税込)から、合計129,120円(税込)からが挙げられています。

    出典

  • スマレジ

    レジと連動した商品在庫管理。高度な在庫管理は小売向けプラン

    0円から(スタンダード)。飲食向けのフードビジネスは15,400円(税込)

    向いているお店: レジ、注文、在庫を一つのクラウドPOSで管理したい飲食店

    • 良い点: スタンダードプランは月額0円で、「商品在庫管理」が含まれます
    • 良い点: 飲食向けのフードビジネスプランがあり、料金は税込で表示されています
    • 注意点: 「高度な在庫管理」は、小売向けのリテールビジネスプラン(月額15,400円、税込)の機能とされています
    • 注意点: お酒の棚卸しに特化した機能は、料金ページには説明されていません
    詳細と出典

    料金(料金ページ、2026年9月29日に確認、すべて1店舗あたり・税込)

    • スタンダード 月額0円(1店舗のみ)、プレミアム 月額5,500円、プレミアムプラス 月額8,800円、フードビジネス 月額15,400円(モバイルオーダーなど飲食向け機能)、リテールビジネス 月額15,400円(小売店向けの高度な在庫管理)。
    • フードビジネスとリテールビジネスを併用する場合は、1店舗あたり月額22,000円(税込)です。

    在庫管理

    • スタンダードプランの機能欄に「商品在庫管理」があります。「小売店向け在庫管理」は、リテールビジネスプランの機能として掲載されています。

    出典

  • zaico

    QR・バーコードのスキャン。写真からAIで識別する機能もあります

    月額8,980円から(税込9,878円)

    向いているお店: お酒に限らず、さまざまな在庫をQR・バーコードで管理したいお店や会社

    • 良い点: QR・バーコードで棚卸しができ、棚卸差異が表示されます(スターター)
    • 良い点: 日本のApp Storeで3,243件の評価があり、料金は税込も表示されています
    • 注意点: 飲食店やお酒に特化した機能は、公式サイトでは説明されていません
    • 注意点: スターターはフルユーザー3名までで、追加は1名あたり月額1,500円(税別)です
    詳細と出典

    料金(料金ページ、2026年9月29日に確認)

    • スターター 月額8,980円(税込9,878円)、フル3名と閲覧10名。ベーシック 月額49,800円(税込54,780円)。プロフェッショナル 月額150,000円から(税込165,000円から)。初期費用はかかりません。
    • アカウント作成後、すべての機能(有料オプションを除く)を14日間、決済情報の登録なしで試せます。
    • iOS・Androidアプリ版は、決済手数料が上乗せされるため、Web版と料金が異なります。

    棚卸し

    • 棚卸しの機能として、コードスキャンで棚卸し、棚卸差異の表示、撮影でAIが物品を識別して棚卸数を更新する機能(月10回まで)が挙げられています。

    出典

  • Fooding Journal

    POSレジと連携した在庫管理、棚卸金額の集計

    金額は非公開

    向いているお店: 複数店舗の飲食企業で、発注・仕入・在庫・レシピをまとめて管理したい会社

    • 良い点: 発注管理、仕入管理、在庫管理、レシピ管理が、飲食店向けにそろっています
    • 良い点: 廃棄や店舗間移動の管理ができます(公式ページ)
    • 注意点: 料金の金額は公表されていません(企業単位の初期導入費用と、店舗単位の月額)
    • 注意点: 無料トライアルの記載は見当たらず、カタログ請求や問い合わせが前提です
    詳細と出典

    公式ページの説明

    • 飲食店のための業務システムで、多店舗展開する飲食企業に必要な機能を備える、と説明されています。機能欄には、POSレジ連携、発注管理、仕入管理、在庫管理、レシピ管理が並びます。
    • 在庫管理のページでは、棚卸金額(在庫金額)の集計、食材の廃棄、店舗間移動の管理が説明されています。
    • 料金は、企業単位で発生する初期導入費用と、店舗単位で発生する月額利用料の2つから成る、と書かれています。金額は載っていません。

    出典

こちらも参考に

  • WISK. 英語のサービスで、料金は米ドル、日本語のサポートは示されていません(wisk.ai/jaは404で日本語サイトがなく、日本のApp Storeでは英語のみ、評価は0件)。1拠点・飲料のみで月額249ドル、フード込みは399ドル、導入費750ドル、無料トライアルなし、60日間の返金保証。Bluetoothはかりとバーコードスキャナーで、iPhoneまたはiPadで数えます。Android用のアプリはありません。 WISK 料金, WISK ヘルプ: ハンズフリーの在庫カウント, WISK ヘルプ: Android, WISK(日本のApp Store)
  • Partender. 英語のサービスで、料金は米ドル、日本語のサポートは示されていません(partender.com/jaは404で日本語サイトがなく、日本のApp Storeでは英語のみ、評価は0件、最終更新は2022年1月21日)。年払いで月額199ドル、月払いで299ドル、14日間無料。ボトルの画像で残量の位置をタップします。精度99.2%というのは、提供元の自己申告で、私たちは確認していません。 Partender 料金, Partender(日本のApp Store)
  • BarCount. App Storeに日本語の説明がありますが、料金は米ドル(Proは月額7.99ドルまたは年額39.99ドル、年額は7日間の無料トライアル付き)で、日本では評価が0件です。棚の順に本数と残量を入力し、完全オフラインで、在庫は端末のみに保存される、と説明されています。 BarCount(日本のApp Store)
  • Lixorアプリのホーム画面。霧鳴堂という店の飲料在庫合計が円で表示され、最近の棚卸しが並んでいます。
    ホーム
  • Lixorのハンズフリー棚卸し画面。山崎12年のボトル、「リスニング」の表示、「棚卸しを終了」ボタンが見えます。
    声で棚卸し
  • Lixorのスピリッツエリアのボトル一覧。ボトルごとの残量と金額が円で表示され、たとえば山崎12年は29,636円です。
    ボトル一覧(円)

Lixorが得意なこと

  • 声で棚卸し

    お店を歩きながら本数を声で伝えるだけで、スマートフォンはポケットに入れたままです。この比較にある他のサービスには、声で数える機能の説明は見つかりませんでした。

  • 電波がなくても棚卸し

    棚卸しをする場所(アプリでは「エリア」と呼びます)を、一度、通信できる状態で開いておけば、一人で数えるときは電波がなくても棚卸しできます。数えた内容はあとで同期されます。

  • 日本語で

    アプリは日本語を聞き取り、日本語で話します。請求書の読み取り(Premium、モバイルアプリ)は、日本の請求書を、和暦の日付や消費税の表記のまま読み取ります。

Essentials
月額8,800円
1ユーザー、オーナー向けの無料閲覧アクセス付き
Teams
月額19,800円
5ユーザーまで、以降は1ユーザーあたり2,800円
Premium
月額32,800円
ユーザー無制限、アプリで請求書の撮影読み取り

価格は月額です。該当する税がある場合は別途加算されます。

Lixorが向かないお店

お試しのあとで気づくより、いま知っていただくほうがよいと考えています。

  • レジ(POS)の売上と在庫を連動させたい

    Lixorは、日本ではPOSと連携していません。Airレジは会計と在庫数が自動で連動し、スマレジもレジと連動した商品在庫管理を備えています。

    Airレジを見る
  • QR・バーコードで棚卸ししたい

    Lixorは声で数えます。バーコードは、ボトルを見つけるために使うもので、数える方法ではありません。すでにスタッフがQR・バーコードを読み取っているなら、zaicoはQR・バーコードで棚卸しができます。

    zaicoを見る
  • 複数店舗の発注・仕入・レシピまで一つで管理したい

    Lixorは在庫の棚卸しに特化しています。Fooding Journalは、発注、仕入、在庫、レシピの管理を、多店舗の飲食企業向けにまとめています。

    Fooding Journalを見る

飲食店の在庫を知る、二つの方法

会計と連動した在庫管理

会計や入荷のたびに、在庫数が自動で増減します。Airレジは、会計と在庫数の自動連携、在庫変動履歴の確認、在庫切れ通知を挙げています。

出典: Airレジ 機能

実際に数える棚卸し

棚にあるものを実際に数えて、記録と照らし合わせます。Airレジの居酒屋・バーのページでは、棚卸しの際に在庫数を入力するだけで在庫評価額が自動で集計される、と説明されています。

出典: Airレジ 居酒屋・バー

この説明は各社の公式ページにもとづくものです。税務や会計上の扱いは、税理士にご相談ください。 出典: Airレジ 機能

質問

上のサービス紹介と同じ出典にもとづく、短い答えです。

飲食店の棚卸しとは何ですか。どのくらいの頻度で行えばよいですか。

棚卸しは、お店にある在庫を実際に数えて、記録と照らし合わせる作業です。頻度はお店によって異なり、決算や月末に合わせて行うお店もあります。税務や会計上の扱いは、税理士にご相談ください。

飲食店向けの在庫管理アプリの料金はいくらですか。

円で公表されている料金(2026年9月時点)です。Lixorは月額8,800円から、Airレジはレジ基本機能が0円、スマレジはスタンダードが月額0円で飲食向けのフードビジネスが15,400円(税込)、zaicoは月額8,980円(税込9,878円)からです。Fooding Journalは金額を公表していません。WISK、Partender、BarCountは英語のサービスで、料金は米ドルのみです。

声で棚卸しできますか。

Lixorは声で棚卸しでき、日本語を聞き取り、日本語で話します。この比較にある他のサービスには、声で数える機能の説明は見つかりませんでした。ケース単位は声ではまだ数えられないので、ボトル(本)単位で数えます。

Lixorはバーコードで数えるのですか。

いいえ。Lixorは声で数えます。バーコードは、ボトルを見つけたり登録したりするために使うもので、数える方法ではありません。バーコードで数えたい場合は、zaicoがQR・バーコードでの棚卸しに対応しています。

レジ(POS)がなくても使えますか。

Lixorで数えるだけなら、レジは必要ありません。日本では、Lixorと連携しているPOSは現在ありません。Airレジとスマレジは、レジと在庫が同じサービスの中にあります。お店のレジに合うかを確認してから決めてください。

無料で試せますか。

Lixorは30日間無料で、クレジットカードは不要です。zaicoは14日間無料で、決済情報の登録は不要です。Airレジはレジ基本機能が0円、スマレジはスタンダードが月額0円です。Partenderは14日間無料、WISKは無料トライアルがなく60日間の返金保証、BarCountは1エリア、25品目までの無料枠があります。Fooding Journalには無料トライアルの記載が見当たりません。

料金は税込ですか。

スマレジは税込で表示しています。zaicoは税別と税込の両方、Airレジは機器の料金を税込で表示しています。Lixorの価格は月額で、該当する税がある場合は別途加算されます。契約前に各社に確認してください。

Lixorは電波の届かない倉庫でも使えますか。

はい、一人で数える場合は使えます。棚卸しをする場所(アプリでは「エリア」と呼びます)を、一度、通信できる状態で開いておけば、電波がなくても数えられ、あとで同期されます。チーム棚卸しは引き続き通信が必要です。

Lixorを30日間無料で試す

実際の棚卸しを、お店のスタッフと一緒に試してみてください。クレジットカード不要。